2012年5月31日木曜日
2012年5月19日土曜日
Local News, Weather, Food, Hotels, And Travel Information For Sheffield, Massachusetts
レストランで Sheffield, Massachusetts | |||
| Spill the Beans Cafe (Restaurant) 725 North Main Street, Sheffield, MA (413) 248-5200 | Old Mill (Restaurant) 53 Main St., Sheffield, MA (413) 528-1421 | ||
| Santo's Italian Take Home (Restaurant) 223 Main Street, Sheffield, MA (413) 229-2298 | <img class="marker" onclick="javascript:map. | ||
2012年5月17日木曜日
カナダ先住民のスタイル | カナダ観光局ウェブサイト
メティスの奏でるフィドルに合わせてダンス。ヒマラヤスギの薪で焼いた野趣あふれるサーモングリルをほおばり、カヌーで大自然の川を下ります。他人の目を気にすることなく、大きな声で歌を歌いながら。古代から生い茂った雨林。周囲は深い苔に覆われています。香り豊かな草に癒されます。セイウチが牙を使って流氷によじ登ろうとしています。思わず「がんばれ」と声援を送りたくなります。バスケットづくりにも挑戦してみましょう。
!doctype>2012年5月16日水曜日
うさみみハリケーンってなに?詳しく調べてみる@gdgd日記
うさみみハリケーンってなに?詳しく調べてみるいろんなゲームのチートをすることができるうさみみハリケーンですが、使い方がよくわからない人多いみたいです。
Googleで「うさみみハリケーンがよくわからい」で検索して来た人もいるぐらいです。
一体うさみみハリケーンがなんなのか、チートコードを入力したけど一体何をしてるのかを詳しく調べて見ました
大体うさみみハリケーンて何?
うさみみハリケーンとはもともとプログラムのバグを調べたりするプログラムです。
プログラムの速度を強制的に変更したり変にプログラム を書き換えられた時にきちんと正常なエラーを出すように調整したりするために必要なプログラムです。
それをゲームに使うことでチートのようないろんな効果をだすように使うことも出来ます。
※ 正常にエラーってよくわからないかもしれませんが、つまり異常終了しないようにするという意味です。
2012年5月14日月曜日
Toshi_tomieのブログ
sio_sioさんが、ドイツの電力事情に関するサイトを幾つかまとめられました。コメントにとどめて置くのは勿体ないので、サイトで書いている内容の説明を加えて、記事にしました。
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・ドイツの不安定な電力でチェコは大迷惑
Czech Grid Operator Says German Power Flow Overloaded Network
(sio_sio)ドイツは近隣諸国に迷惑をかけっぱなしのようです。発電量が不安定な再生可能エネルギーの問題点が出始めているようです。
過剰な電流が流れると送電線は高熱になり発火・ショートします。また、変電所も継電器が飛び停電となり、大江戸線の停電事故と同じような状態になります。
・ドイツの電力網は海外に依存
German grid needs foreign power
2012年5月12日土曜日
ステップ5:質的研究におけるデータ分析
データ収集が進むにつれて、研究日誌や観察ノート、オーディオテープやビデオテープ、資料が増加していき、研究が進んでいるという充実感を感じることがあるでしょう。それに比べ、これらデータの山から焦点化された結果を導きだす作業では、「こんなにデータを集めて何カ月もデータ整理をして、自明な結論しか出てこなかったら、どうしよう」と不安やストレスを感じることが多いものです。データ収集中から、データ分析を少しづつ進め、成果への見通しがつくようにしておくことが大切です。データ収集の途中で行う分析作業には、以下のように、大きく分けて、研究課題に関するものと研究方法に関するものがあります:
1 研究課題について
研究の焦点をどこに絞るかを検討する
研究課題を明確化していく
研究課題に関連する問題や仮説を様々に立ててみる
自分の立てた仮説を随時フィールドでチェックする
2 研究方法について
データ収集計画を随時見直す
観察ノートや研究日誌に、研究課題についての考えを書き留めていく
研究のモデルを明確化する
関連する文献を読む
質的研究の進め方は、質的アプローチの実験研究と違って、予めきちんと仮説や理論を定式化しておいてそれをデータで検証するという「仮説検証型」を通常はとりません。むしろ、研究を進めていく中で仮説や理論を生み出していくというもので、「仮説・理論生成型」とでも呼べるでしょう。したがって、フィールドに入ってデータを収集しながら、研究課題に関わって様々に自分なりの仮説や理論を思いめぐらしていきます。例えば、私は、ある中学校で授業の観察を始める前には、「中学校2年生の図形の論証の学習に困難を感じる生徒が多いといわれているが、一体どのような指導がされているのだろうか」という漠然とした研究課題しかもっていませんでした。一旦、授業を見始めると、「証明」という考え方を理解� ��ること、特定の証明のアイデアを理解すること、証明を話して説明すること、証明を書くこと等々、論証に関わっていろいろな営みがあることに気が付きました。すると、これらがいづれも同じ重要性をもつのだろうか、お互いがどのような関係にあるのだろうか、何がキーになるんだろうか、と考えをめぐらし続けました。そこで、例えば、あるときは、「証明を書くことは、証明を口頭で行うことと同じではない」と暫定的に仮説を立てて、証明の書き方の特徴やその指導の局面に焦点をおいて観察やインタビューを進めてみたりしました。すると、例えば、「口頭では証明がうまくできていても、書くことがスムーズにできない」場面のデータを注意深く見ていくことになるでしょう。その結果、証明の書き方の特徴についてさま� �まな仮説を立てることができるでしょう。こうして、仮説・理論の生成(または修正)と関連するデータの検討とが交互に繰り返されていくのです。
このようにして研究の焦点を研究課題に照らし合わせながら絞っていき、データ収集をそれを中心に進めていくことが大切です。これを怠ると、量は多くても散漫で表面的なデータばかりになり、研究課題への理解が深まらないままに終わる危険があります。
このとき、データ収集の方法も、生成された仮説や理論を検討しやすいように工夫します。例えば、前出の「口頭では証明がうまくできていても、書くことがスムーズにできない」場面を調べるために、そういう場面を示した生徒をインタビューするのもよいでしょう。また、そのときに、証明問題を課して取り組んでもらい、どういうところが難しいか話してもらうのも役立つでしょう。どの生徒を選ぶか、どういう証明問題を選ぶか、どういうふうに質問� �たらよいか等々について、それまで得ている観察データやフィールドの人々ないしフィールドをよく知っている人々の意見などをもとに研究者は意思決定をしなければなりません。
したがって,観察にしてもインタビューにしても,それまでに得られたデータの暫定的な分析に基づいて,次の観察やインタビューの仕方を変更していく必要があります.量的研究では,たとえば,アンケートの質問項目はすべての被験者に対して同一でなければならない,という制約があります.どの被験者にも同じ条件でデータを集めることによって,一般性を保障しようとしているからです.しかし,質的研究では,一般性の保証よりも,現象への深い理解を追及します.それゆえに,現象理解を深めるのに役立つと考えられるなら,インタビュ� ��の内容を変えても構わないのです:
仮説や理論がフィールドで生成された経緯やデータ収集の方法に関する意思決定の過程については、フィールドノーツに必ず書き留めていきます。たとえば,観察やインタビューの仕方をどういう理由でどのように変更したのか,その検討の過程を書き留めておきます.仮説や理論をデータに適合したものへと洗練していくためや、意思決定をデータに基づいて注意深く進めるために、書き留める作業は不可欠です。さらに,書き留めることは、研究の焦点を明確化するのに役立ちます。
研究の初心者は、フィールドではデータ収集だけで精いっぱいで、以上のような分析をする余裕はあまりないかもしれません。研究の仕方を身につける最もよい方法の一つは、他のすぐれた研究をモデルとして利用することです。研究がどういう過程で進められ、最終的にどういう成果が得られそうなのかの見通しを、そのモデルをもとに予想していくとよいでしょう。関連する文献の中から自分の研究のモデルになりそうなものを探しておくとよいでしょう。
データ収集後の分析
1. コードとカテゴリー
データの収集中に、研究で追究したい課題を具体的で明確な形にしておきます。データの分析は、その研究課題に応える形で進めていきます。質的研究において設定される研究課題では、教育現象の当事者たちが作り上げている世界の理解を基本としており、当事者たちが置かれている状況や脈絡、当事者がもつ見方・考え方・感じ方、当事者たちの行為の意味やその機能、を理解することが中心的な部分となります。したがって、データ分析では、それらを捉えるためのヒントや手がかりとなるものをデータから抽出して分類する作業をします。
では、当事者たちが作り上げている世界を理解するためのヒントや手がかりとなるものには一体どういうものがあるでしょうか?これは、私たちが見知らぬ土地に引っ越したときや海外にしばらく滞在したときに、その土地の人々の生活の様子を理解しようとするときに自然と目をつけるものと同じです: 当事者たちの生活の中に、繰り返し現れて際立つコトバ、話題、行動パタン、出来事などです。
それら繰り返し現れるものものに気がついたら、それらをうまく言い表す名称や文句をそれらにつけます。これら名称や文句は、コード(code、符号)とよばれます。データの分析は、データを丹念に読んでコードを考案し、コードをデータにふっていく作業から始まります。同じデータに複数のコードをふっても構� ��ません。コードをふることによって、データが分類(カテゴリー分け)されて整理されていき、データ全体を研究者の視野内におさめることが可能になります。
ここでデータの分類の際に作られるグループは,何らかの概念的まとまりがあるものにします.概念的に無意味なグループを作っても現象の理解に役立たないからです.コードはグループの目印,名称,ラベルであり,グループを作るときにもとにした概念的なまとまりが,「カテゴリー」(または,概念と呼ぶ場合もあります.)とよばれるものです.この「カテゴリー」は,当事者の営みに関するデータから生成されてくるので,当事者が理解の枠組みを反映していると期待されています.
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2012年5月11日金曜日
ESJ59 ポスター発表 セッション内一覧 (P2)
[P2-193A] Rome was not built in a day: time to grasp information on plant feeding of wild Japanese macaques (Macaca fuscata) *Yamato, T. (Primate Research Institute, Kyoto Univ.), Shiho, F. (Kagoshima Univ.), Sugiura, H. (Wildlife Research Center, Kyoto Univ.), Nakagawa, N. (Kyoto Univ.),
[P2-194A] The relationship between parasitism and within-leaf spatial utilization in the leaf-mining insect Phyllocnistis sp. (Lepidoptera: Gracillariidae). Ayabe, Y., Hijii, N. (Nagoya Univ.)
[P2-195A] Dramatic increase of Coots Fulica atra in Japan *Hashimoto, H. (Meijo Univ.), Sugawa, H. (Ryukoku Univ.)
[P2-196A] Predator phenotypic plasticity modifies prey life history and community *Kishida, O. (Hokkaido Univ.), Trussell, G.C. (Northeastern Univ.), Takatsu, K. (Hokkaido Univ.), Michimae, H. (Kitazato Univ.)
[P2-197A] The evolution of oviposition schedule and sperm utilization under mass-rearing conditions. Kuriwada, T. (Kyushu Okinawa Agr. Res. Cent.), Kumano, N. (Okinawa Plant Prot. Cent.), Shiromoto, K. (Okinawa Plant Prot. Cent.), Haraguchi D. (Okinawa Agr. Res. Cent.)
[P2-198A] Morph ratio clines in pygmy grasshopper melanism *Tsurui, K. (Hirosaki Univ.), Kawatsu, K. (Kyoto Univ.), Nishida, T. (Univ. Sniga Pref.)
[P2-199A] Ecology of porcupines living in tropical rainforests of Borneo, Malaysia Matsukawa, A. (Kyoto Univ.) et al.
[P2-200A] Lifespan and lifetime fecundity in a population of ring-tailed lemurs (Lemur catta) at Berenty Reserve, Madagascar *Ichino, S., Soma, T., Miyamoto, N., Sato H., Koyama, N. (Kyoto Univ.), Takahata, Y. (Kwansei Gakuin Univ.)
[P2-201A] Genetic structure of skylark Alauda arvensis population breeding in Japan Shiraki, S. (Tokyo Univ.of Agr.), Kikkawa, Y. (Tokyo Metropolitan Inst. of Med. Sci.), Ueda, K. (Rikkyo Univ.), Surmach, S. (Russian Academy of Sci. Far East Branch)
[P2-202A] Variations in tolerance to pesticides among Daphnia galeata clones in Lake Kasumigaura Hiroyuki Mano (NIES), Yoshinari Tanaka (NIES)
[P2-203A] Tropical and temperate freshwater amphidromy: a comparison between life history characteristics of Sicydiinae gobies, ayu, sculpins and galaxiids *WATANABE, S. (Univ. Tokyo), IIDA, M. (Univ. Ryukyu), LORD, C., KEITH, P. (MNHN), TSUKAMOTO, K. (Univ. Tokyo)
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